IDEA magazine258
1996/9
大竹伸朗


表紙デザイン:大竹伸朗

特集:大竹伸朗 スクラップブックNo. 57 インタビュー:編集部
P. スコット・マケラ 新たな美意識の前衛 ティム・デュロシュ
前田ジョン デジタル・デザインの最前線 インタビュー:菊池雅美
マー・セキグチのイラストレーション インタビュー:編集部
第15回ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレ 編集部
特集2:サイケデリック・ムーヴメント 椹木野衣、編集部
連載:エレメンツ−リ・エレメンツ パート6 伊藤桂司→松本弦人
1996年 N.Y.ADC、N.Y.TDC、東京ADC入賞作品誌上展 虎新一郎、広瀬憲一、編集部
追悼 ソウル・バス 亀倉雄策
FOREST 遊び・創造・発見の森 アート&サイエンスプロジェクト タナカノリユキ+下條信輔
ニュース&インフォメーション、展覧会案内、掲載者一覧

大竹伸朗
1955年10月8日,東京生まれ。画家。幼少の頃から絵を描き続け,77年に渡英。80年武蔵野美術大学油絵科卒業。82年に初の個展を開催し,以降国内外で多くの展覧展を行い注目を浴びる。現在に至るまで,絵画や立体作品,印刷物による作品,パフォーマンスなど,幅広い創作活動を展開し続けている。作品集に『SO』(UCA),『 ZYAPANORAMA』(朝日新聞社),など。89年頃より愛媛県宇和島市在住。