IDEA magazine308
2005/1
Mevis & Van Deursen

IDEA No.308
Published: 2005/1
Price: 2,829+tax jp yen soldout
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特集:メーフィス&ファン・ドゥールセン リサイクルド・ワークス 1990-2005、メーフィス&ファン・ドゥールセンの仕事/有山達也 もうひとつ のふつう/WAIST DOWN–スカートのすべて/天気と詩とグラフィックデザイン–エクスペリメンタル・ジェットセットによるテレフォンカード・デザイン/ピルエット  カリグラフィの習練に基づいた書体デザイン 書体解説:立野竜一/雑誌横断雑誌プロジェクト《Mi》マガジン:P.12 スティーブ・パワーズ/連載  +2p no.04 保井智貴/連載第30回 デザイン豚よ木に登れ 都築響一「携帯電話の改造道」/連載第15回 不可視の言語 ポール・エリマン 「ティノ・セーガルとの対話」/連載第8回 タイポグラフィ時評 「活字書体とその属性としての性差」文:坂本繭美 紙面設計・組版:白井敬尚 監修:片 塩二朗/綴込ポスター連載第11回 大竹伸朗オリジナルポスター 〈2nd Impact〉Side A: ‘Bonjour, Monsieur Jarry’、Side B: ‘UBU ROI (from the sketch of Alfred Jarry)’

特集:メーフィス&ファン・ドゥールセン リサイクルド・ワークス 1995-2005
メーフィス&ファン・ドゥールセンはアムステルダムを拠点に、おもに美術館や文化事業に関するグラフィックデザインを中心に活動を続けている、2 人組のデザイン事務所である。なかでも現代アート作家の作品集や展覧会カタログのブックデザインを数多く手がけ、この領域においては絶大な信頼と大きな影 響力を獲得している。この64ページの特集は、彼らが自らの過去15年の仕事をグラフィック的に再解釈、再構成したオリジナル・プロジェクトである。また 彼らの仕事の核心にせまるロングインタビューも掲載。

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有山達也 もうひとつのふつう
アートディレクター有山達也の仕事へとむかう姿勢と協働のプロセスを取材・構成

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天気と詩とグラフィックデザイン
エクスペリメンタル・ジェットセットによるテレフォンカード・デザイン

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ピルエット カリグラフィの習練に基づいた書体デザイン
書体解説:立野竜一

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WAIST DOWN–スカートのすべて
AMO/OMAがキュレーションした国際的巡回展

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